簡単にダイエットができる方法には酵素ダイエットがあります

メイン6-48_R.jpg簡単にダイエットする方法の1つとして、酵素ダイエットが効果的になっています。
この酵素ダイエットは短期的にも効果があるのと、長期的に続けても身体に影響が少ないというメリットがあります。
酵素ダイエットに用いる酵素はアミノ酸からできているので、非常に体に良いものとなっています。
ですので、酵素は健康面でもダイエット面でもメリットがあるものということになります。
しっかりと栄養を摂取したい場合にも酵素はオススメの商品になっていますし、ダイエットにも使える優れものになっています。
特に、酵素を利用した置き換えダイエットはダイエット効果が非常に高くて人気の高いものになっています。
この方法を利用すれば、カロリーを著しく抑制することができるので、すぐにダイエット効果は得られやすいです。
また、置き換えダイエットで心配になる栄養面ですが、酵素は高栄養価になるので栄養面では心配ないです。
こうったことに利用できる酵素商品はインターネット通販で購入可能です。
インターネットで購入する場合のメリットとしてはまだ買い物をしたいが荷物になりたくない場合などがあります。
インターネット通販での購入は情報が全てになっているので、インターネットなどを活用してできるだけ情報を集めるのが良いです。

こちらもオススメです→酵水素328選

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2014年3月20日

nikibibiyou (11:11) | コメント(0)

カテゴリ:酵素ドリンク

揚げものとニキビ

ニキビが出来てしまったら揚げものは禁止なんて言われたりしていませんか?
私も自分が中学生の青春時代だったころ、最初はおでこから、次に顎、ほっぺたとどんどん増え続け
挙句の果てには背中までニキビができてしまいました。

そこまでなると周りから「揚げもの禁止!特にポテチは絶対だめ!!」と言われるようにまでなってしまい
ました。

ダメと言われても食べたいものは食べたいですよね・・・。
思春期でお腹も半端なく空くこの時期に食べれないほど辛いものはありません。

「野菜をしっかりと食べなさい。肌がきれいになるから」と母にさんざん言われてきた私。
幸いなことに野菜がとても好きだったので全く苦にはならずに美味しく食べることが出来ました。

たとえば、とんかつ。
とんかつは脂いっぱい、こってり。ニキビには悪そうですよね。でも美味しいので食べたいですよね。
そこで覚えておきたいのが食べ合わせです。私も経験しましたがとんかつとキャベツは肌を綺麗にするだけ
ではなく、太りにくい体質にするとも言われています。

肌を綺麗にする抗酸化作用があるビタミンEが多く含まれている食品と食べ合わせることでより一層
肌が強くなり、綺麗になりますよ。

我が家ではゴマ、レモン、ホウレンソウなどの緑黄色野菜などをよく摂取するようにしています。
食べ合わせて綺麗な肌になりましょう!salad.jpg

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背中ニキビと食生活の関係

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2013年10月16日

nikibibiyou (11:30) | コメント(0)

カテゴリ:ニキビ 食生活

抗生物質(外用薬・内服薬)によるニキビ治療

炎症を伴うようなニキビが目立つ場合、皮膚科では抗生物質を処方して治療を試みる場合があります。

抗生物質はニキビに対して高い効果が期待できますが、その反面、長期的な使用によって耐性菌を生んだり、有効な菌までも殺してしまうといった副作用があるので使用には注意が必要です。

そもそも抗生物質は、感染症などの細菌に対して作用し、細菌を殺したり、繁殖するのを防ぐ物質です。

ニキビのもととなるニキビ菌を殺菌したり、繁殖を抑えることでニキビを治療していきます。

即効性がメリットの抗生物質ではありますが、問題点がないわけではありません。

長期的に使用すると抗生物質に対抗する耐性菌が生み出され、抗生物質が効かなくなってくるので、症状が落ち着いたら使用をストップするのが一般的です。

花 コスモス 観覧車.jpg

医師によっては、何日間、あるいは何週間続けて様子を見てみましょうと、使用期間を限定される場合もあります。

特に内服薬の抗生物質の場合、ニキビ菌だけでなく他の有効な菌までも殺してしまうので、すぐお腹をこわしたり、風邪をひきやすくなったりする場合があります。

また、他の感染症に感染した際、抗生物質が効かずに症状を悪化させてしまう恐れもあります。

外用薬では、副反応としてお肌に赤みやかゆみ、乾燥などが現れることが多いようですが、しばらくすると落ち着く場合がほとんどです。

基本的に、抗生物質は医師の診察を受け、症状に見合った適切な薬が処方されるので、ドラッグストアなどで購入することはできません。

抗生物質を使用する際は、必ず医師の指示に従って使うようにして下さい。

背中ニキビ 治し方

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2013年9月 3日

nikibibiyou (15:25)

カテゴリ:ニキビ 治療

毎日の基礎化粧品は?

毎日に基礎化粧品として多くの方が利用しているラフィネ パーフェクトワンという商品をご存知でしょうか。

新日本製薬が開発・販売を行った商品です。テレビCMでも一次期放送されていたために知っている人もいるでしょう。

パーフェクトワンの人気の秘密はパーフェクトワンの中に、化粧水・乳液・乳液・クリームなど基本的にお化粧に必要なものはすべて入っている
所です。

コレ一つでいくつもの化粧品を利用する必要はなくなります。
オールインワンゲルというコンセプトが多くの人に評価されて大ヒットとなりました。
累計で1800万個という前代未聞の販売を行いました。

現在も注文してからインターネット通販ではめずらしく到着まで1週間ほど掛かる場合があります。これは品切れが続いているのか、どうかはわ
かりませんが人気があることには間違いないです。

女性 化粧 クリーム.jpg

現在、このラフィネパーフェクトワンが1050円でトライアルキャンペーンとして販売されています。

今まで気になっていた方はこのタイミングでどんな商品かお試しください。

今回のキャンペーンはラフィネパーフェクトワンだけでなく、クレアソープという人気のニキビ用の石鹸、ソリッドクレンジングというクレンジ
ングの三つがセットになって1050円となっています。

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2013年8月26日

nikibibiyou (10:31)

カテゴリ:ラフィネ パーフェクトワン

シミ対策には「美白化粧品!」

美白成分入りの化粧品は、シミ対策に効果的です。

美白_R_R.jpg

ですから、美白化粧品を選ぶ際には、
美白成分が含まれているかを確認した上で、
配合されているものを選ぶことが重要です。
肌の中でメラニン色素がつくられるのを抑制する作用がある
成分が含まれていることが重要ですので、
美白目的で購入する場合には必ず目的の成分が
記載されているかを確認するとよいでしょう。
紫外線があたった際に、
メラニン色素をつくらせない作用がある成分としては、
次のようなものがあります。
エラグ酸、アルブチン、ルシノール、
ビタミンC誘導体、プラセンタエキス、
リノール酸、トラネキサム酸、ハイドロキノンなど。
「美白○○」とか、「雪○○○」とか、
商品名だけで選ばないでください。
上記のような美白成分が含まれていないものがありますから・・。
成分がよく分からない場合は、
「医薬部外品」の表示があるものを選ぶのもよいでしょう。
厚生労働省が効能を認めた美白成分が含まれる
化粧品が「医薬部外品」で効能表示が可能です。
その場合は、効能として「シミ・シワの予防に効果があります」
などと表示されています。
「医薬部外品」であっても、肌に合う・合わないはありますので、
あくまで自分に合った商品を選ぶことが大切です。

オススメブログはコチラ→シミ対策 美白化粧品

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2013年8月19日

nikibibiyou (16:34) | コメント(0)

カテゴリ:ニキビ 美白

ニキビとストレス

ストレスは様々な病気や症状に関わっているとされており、ニキビも例外ではありません。

思春期ニキビはホルモンバランスが変化しやすい時期に起こる過剰な皮脂分泌が原因とされていますが、大人ニキビはストレスが原因の一つであると言われています。

そもそも、ニキビができる直接的な原因は皮脂が過剰に分泌されることです。

ストレスによってホルモンバランスが乱れると、女性であっても男性ホルモンが盛んに分泌され、ニキビができやすい状態になってしまいます。

皮脂分泌を活性化する男性ホルモンの分泌量が増えると、皮脂の分泌量も増え、いつもベタつくようなオイリーな肌になってきます。

皮脂分泌が過剰になってくると毛穴が皮脂で詰まりやすくなり、これがニキビの原因となってしまいます。

つまり、直接的ではないものの、ストレスは皮脂が過剰に分泌されることにつながってくるというわけです。

女性 考える.jpg

また、ストレスによって胃腸の調子が悪いと訴えるケースも少なくありませんよね。

胃腸の働きが鈍くなると、消化不良を招いて腸内環境を悪くさせてしまいます。

すると、皮脂の分泌量をコントロールしてくれるビタミンやミネラルなどの栄養が思ったように吸収されず、体内の老廃物なども排出されにくくなり、結果ニキビができやすい原因になります。

ストレス社会とも言われる現代で、ストレスが皆無の生活を送るなんてほぼ無理ですよね。

しかし、ストレスはニキビの原因だけにとどまらず、様々な面で支障をきたすことにもなるので、自分に適した方法でうまくストレスを発散させましょう。

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2013年7月17日

nikibibiyou (13:45)

カテゴリ:ニキビ ストレス

ニキビと紫外線

紫外線はニキビをはじめとする、あらゆる肌トラブルを引き起こす原因の一つです。

若いうちはお肌のことなど気にせず紫外線に当たって日焼けをするものですが、やがて10年、20年と年月が経った時にツケとして回ってくるのです。

女性 帽子.jpg

ニキビは毛穴に詰まった皮脂や古い角質などが原因でできるものですが、そこにはお肌の老化を促す活性酸素という物質が関係してきます。

ニキビが炎症を引き起こしたり、悪化したりするのは体の内外の活性酸素が原因とされているのです。

活性酸素は、ニキビ菌が排出した老廃物が紫外線を浴びてしまうことで発生します。

つまり、ニキビが紫外線に当たると活性酸素が発生し、炎症を引き起こして赤ニキビへと進んでしまうケースもあります。

また、ニキビ菌は紫外線によって繁殖する性質があるだけでなく、有害な毒素を生成するため、ニキビがさらに悪化してしまう恐れもあります。

逆に言うと、たとえニキビ菌がたくさん発生したとしても、紫外線にさえ当たらなければ、ニキビの炎症や悪化は防げるというわけです

紫外線を防ぐには、まず直接紫外線を浴びないようにUVカットの化粧品を使用するようにしましょう。

最近は化粧下地やファンデーションもUVカット効果の高い商品がたくさんありますよね。

ニキビにとって毛穴を閉じてしまうメイクは良くないと思われがちですが、紫外線を浴びないためにはUVカット効果のあるメイクは必要と言えるでしょう。

特に夏場は日差しが強く、外出する際は、帽子や日傘などを利用して紫外線からお肌を守るようにしましょう。

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nikibibiyou (13:42)

カテゴリ:ニキビ 紫外線

ニキビ対策には肌タイプを知ることが肝心!

お肌のタイプにはいくつかありますが、季節や年齢によってお肌の状態は変化してきます。

ニキビを予防・改善するには、まず自分の肌がどんなタイプなのか、どんな状態にあるのかを知っておくことが大切です。

<普通肌(ノーマル)>
皮脂の分泌量が多くも少なくもなく、お肌が適度に潤っている理想的なタイプです。
いくつかある肌タイプの中でも肌トラブルが最もおきにくいと言えますが、ニキビには色々な原因が考えられるので、絶対にできないとは言えません。

<脂性肌(オイリー)>
皮脂分泌が盛んで、気付けばいつも顔がベタついている、ニキビが最もできやすタイプの肌と言えるでしょう。
毛穴が大きく開き気味なので汚れや皮脂が詰まりやすく、ニキビができやすい状態になります。

<乾燥肌(ドライ)>
皮脂の分泌が少なく、外部からの刺激を受けやすいタイプのお肌です。
脂性肌とは反対の乾燥肌ならニキビはできにくと思われがちですが、実はそうではないんです。
肌のバリア機能が低下しているので、角質層が乾燥して硬くなりがちで、この角質が毛穴を詰まらせてニキビをできやすくするのです。

<混合肌>
頬などのUゾーンや口元・目元といった皮膚の薄い部分はカサつくのに、額から鼻にかけてのTゾーンはベタつくという両者が混在したタイプです。
Tゾーンは皮脂分泌が過剰な脂性の肌質を、Uゾーンなどは角質が毛穴を詰まらせてしまう乾燥がちな肌質、両方が持つニキビの要因を抱えています。

女性 笑顔 2.jpg

こうしてみると、普通肌以外はニキビができやすい肌質ということになるかもしれませんが、注意したいのがインナードライ肌、いわゆる隠れ乾燥肌です。

肌表面はベタベタとオイリーな感じがしていても、実は肌の内側はカラッカラに乾燥しているという肌質の人が少なくないのです。

内側の乾燥に気付かず、自分はオイリー肌だと思ってさっぱり系の化粧品などを使用すると、かえって肌トラブルを起こしやすくしてしまいます。

乾燥はニキビの大敵でもあるので、保湿ケアを怠らずに健康なお肌を目指しましょう。

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ニキビとニキビ桿菌

ニキビ桿菌(ニキビ菌)は、誰の肌にも存在する常在菌で、赤ニキビができる原因の細菌とされています。

ニキビ桿菌は脂っぽい環境を好み、空気に触れるのが嫌いな性質なので、白ニキビや黒ニキビのように空気に触れず、皮脂が詰まったお肌はニキビ桿菌にとってこの上ない生活環境というわけです。

皮脂を栄養に繁殖し続けるニキビ桿菌は、皮膚の炎症を引き起こす物質を生成し、それが要因となって化膿し、ニキビになります。

女性 顔 タオル.jpg

皮脂が過剰に分泌されることなく、新陳代謝も正常に機能し、清潔なお肌を保っていれば、毛穴に皮脂が詰まることもなくニキビ桿菌が繁殖することもないのでニキビができる心配も必要ないでしょう。

しかし、ニキビが悪化して黄ニキビにまで進んだり、赤ニキビの状態が長く続くと、皮膚の奥深~くにまでニキビ桿菌が潜り込んでしまいます。

すると、肌表面のニキビだけを治しても、奥の方に潜んでいるニキビ桿菌が再び現れ、同じ箇所にまたニキビを作ってしまう原因になるのです。

「治ったと思った赤ニキビがまた同じ所にできてる!」というのは、ニキビ桿菌が肌の内側の浅い部分だけでなく、深部にまで潜んでいるためです。

通常、皮脂はお肌を守るために毛穴から分泌されるものですが、毛穴が汚れや古い角質などで塞がれてしまうと、皮脂は外に出られず毛穴に溜まってしまいます。

そのため、皮脂が大好物なニキビ桿菌は活発になってどんどん繁殖し、結果ニキビをつくってしまうのです。

つまり、ニキビの改善・予防には毛穴の汚れや詰まりを解消し、ニキビ桿菌が働きにくい環境にすることが大切です。

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nikibibiyou (13:33)

カテゴリ:ニキビ桿菌

大人ニキビの原因


思春期ニキビは10代にできるニキビを言いますが、成人してからのニキビは大人ニキビと言われます。

大人ニキビは、ちょっと前までは吹き出物と呼ばれることが多く、「ニキビと呼べる年じゃなくなったんだ・・・」と加齢を実感したものです(笑)

思春期だからしょうがないで済んだニキビも、大人になってからはそうはいきませんよね。

メイクで頑張って隠そうとしても限界があるんです!

女性 ショック 両手.jpg

大人ニキビはホルモンバランスが変化しやすい時期の思春期ニキビとは異なり、複数の原因が考えられています。

不規則な生活、ストレス、ホルモンバランスの崩れ、紫外線、化粧品、月経などが要因となることが多いです。

現代社会は何かと忙しく、不規則な生活に陥りがちで、睡眠不足や食生活の乱れ、運動不足になるケースも少なくありません。

複雑な人間関係や仕事などでストレスを抱えたりすると、ホルモンバランスも乱れ、代謝活動が低下して体内の老廃物が体外に排出されにくくなります。

また、肌表面はオイリーなのに、中は水分が全然足りていない、インナードライ肌の人もニキビができやすいようです。

お肌の水分が不足していると、それ以上乾燥が進まないようにお肌は油分をどんどん分泌していきます。

そのため、乾燥する時期や紫外線などには特に注意が必要です。

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nikibibiyou (13:23)

カテゴリ:ニキビ 原因

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